世の中の真実:バッシングされたときの対処法☆|自己啓発コラム

コラム

バッシングされたときの対処法☆

日本人は、周りの人に意見を合わせること、人と同じ考えを持つことに価値を感じる人が多いようです。

その証拠にフェイスブックなどで、お料理の写真やペットの写真などが投稿されると

たくさんの人が「いいねイイネ」ボタンを押すのに、タメになる肝心な記事の投稿は見ようとしなかったり「いいねイイネ」を押す人が少ない傾向にあります。

世の中の問題をあえて見ようとせず、事なかれ主義で、人の目を気にする多くの人達。

人々がそうなるように仕向けられている世の中の仕組みに気づいて、

今、一人ひとりが時代の変化に対応し、真実を見極める真の知性を養っていく必要があります。

人と違う意見を持ったり、本当のことを言うと嫌われる世の中の風潮。
何か変な世の中だなと思いませんか?

公の場で、本当のことを言って世間のバッシングに遭った!というニュースも良くあります。
中学の校長が全校集会で「女はキャリアを積むよりも子供を2人以上産む方が価値がある」と発言したことが問題となりバッシングされ退職となった。

内海聡さんがフェイスブックの投稿で書かれた以下の記事が問題になり、多くの人からバッシングされた。「障害の子どもさんが生まれるというのは、いかに産む前妊娠前に両親が食と生活が乱れているかの証、それは一生かけて反省しなければなりません。それを抱えてその子を一生守り続けていくことが、真の親に課せられた試練なのです♪。」

 
バッシングは有名著名人だけでなく、自分自身を含め身近なところでもその対象とされることは良くあります。

マスターはお父さん塾第二弾23回目の講義の中で「バッシングに強くなれ!」と力説されていました。

人に良いことを伝えようとすると、素直に話を聞いてくれる人ばかりではない。

相手のタメになる話をして良いことを伝えようとすると嫌われる。

バッシングを浴びせられる・・・

私も過去にはそんな苦い体験もありました。

私の周囲の仲間もそれぞれにそんな体験が出ているようです。

 

強者はバッシングにあってもメゲない。

「カエルのツラにションベン!」

どんなことを言われても、どんな言葉を浴びせられても平気。

バッシングをバネにして成長し続ける強者。

しかし・・・弱者は人の意見に傷ついて、すぐにめげてしまうショボーン

多くの人は自分とかけ離れた人には嫉妬しないが、自分の身近な人、同等の立場の人には嫉妬する。

人は相手が自分より抜きん出て欲しくない。

無意識にそんな人間心理が働いているのです。

だから、自分が成長しようとすると周囲から邪魔する人が現れる。

非難中傷を浴びせられる。

嫌がらせをする人、イヤミを言う人が出てくる・・・

もし、そんな状況に遭遇しても気にしないことです。

「カエルのツラにションベン!」でいればいいのです。

これからの時代、繊細な神経では生きられない。

いい意味で図太く生きよ!ということなのです。

 

バックボーンに揺るぎない原理原則が備わっていれば人から何を言われようが気にしない。

それを成長のバネにするアップ図太くて力強い精神の持ち主になれますチョキ

さぁ~お父さん塾で思考訓練して、バックボーンに揺るぎない原理原則を備え付けよう!

 

 


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